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今日の「LOFTA」
アコギなSS 対 バカ映像参上
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今年初のLOFTA参戦です。「明日やります」を2回くらい言って仕事を終え、阿佐ヶ谷に向かったんですが。パールセンターを歩いていると、LOFTAの近くで赤色灯が光っているのが見えてきました。何か事件でもあったんかな、と思いながら近づいていくと、赤色灯は消防車のものでした。LOFTAから何軒か先で火事があったようです。おいおい、大丈夫か?
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LOFTAのすぐ先に規制線が張られていたので、何とかLOFTAへの入場は出来ました。出演者の方々も何とか無事に辿り着いていたようで、予定の開演時刻通りにスタートすることが出来ました。今日のイヴェントは、アナーキーの仲野茂さんとルースターズの下山淳さんが組んでいるユニット「アコギなSS」のライブと、プラスワンの人気イヴェント「オールザッツバカ映像」の対決、というイヴェントでした。スケジュールの発表時点から、何をどう対決するのか不明な点がいっぱいだったのですが。開演時点で分かったのは、LOFTのオーナー・平野さんの無茶振りでこのイヴェントがブッキングされたらしいことです。相変わらず無茶苦茶だよなー。でも、その無茶苦茶さから面白いのが生まれるんですが。

看板
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開演し、最初は「アコギなSS」のライブでした。「アコギなSS」とか「東京バーニング」など8曲(くらい)をやっていました。が、1曲やる毎に二人のおもしろMCが挟まり、そのMCが曲と同じくらいの長さがあるので、これだけで1時間を軽く越えていました。仲野さんと下山さんのMCどころかライブを聞くのも初めてなんですが、この二人ってこんなに楽しいMCやるんですね。知らなかったわー。MCの度に、目の前の女性のお客さん(林さん)が大ウケするので、終いには全ての話を林さんに振りだす状態に。林さん、最高のキャラだわー。そして、MCではなくて演奏の方も良かったですよ。これは言うまでも無いことですが。しっかり聞き入っちゃうもんなー。

仲野さん&下山さん
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休憩挟んで、「アコギなSS」の対バンとして「バカ映像」の登場です。いつもの出囃子「足ふみかませ」に乗せて、DJ急行さん&セラチェン春山さんが登場。アコギなSS目当てで来ている「バカ映像バージン」の方々は、今から何が行われるのか良く分かっていない模様です。とりあえず、ご挨拶代わりに「バカヌンチャク」⇒「デブプール」⇒「ロシアの平和式典」の3連コンボをかまして、何となく雰囲気を分かってもらう感じに。このコンボで雰囲気を分かってもらった後は、鉄板映像の「マニーマニーマニー」とか「スプー」とか「言葉に出来ない」などを垂れ流して爆笑を掻っ攫っていました。
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アコギなSSのお二人も舞台上で一緒に楽しみながらコメント付けてたんですが。音楽関係のお二人だからこそ「音楽ネタ」のバカ映像は大変お気に入りのようでした。特に「マニーマニーマニー」の女子高生はお気に入りだったようで、アコギなSSで彼女をプロデュースしたいとか言い出す状態に。この二人がプロデュースしたら、どんな感じになるのやら。完成したら是非とも見てみたいっす。

バカ映像タイムの4人
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ちなみに、このバカ映像の時間も、最前列の林さんはいじられっぱなしでした。ホントいいキャラしてるなー、林さん。次回のイヴェントにも最前列に座ってて欲しいわー。
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最後は、アコギなSSの二人がアンコールに応える形で2曲披露して終演となりました。しっとりと聴ける曲なんですが、仲野さんの声と下山さんのギターがズシンと腹に響く感じがして。こういうのも良いなー。酒を飲みながら楽しめるっていうのが、更に良いっすね。

アンコール
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終演間際に「今回は無茶振りブッキングだったけど、是非もう一回やらせて下さい!」と急行さんが二人にお願いしたところ、快諾されていました。おー、この組み合わせがまた見れることになるとは。これは万難を排して参加せねば。とりぜず、LOFTAで開催するんでしょうから、スケジュールチェックは欠かさないようにしないと。
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今年初のLOFTA参戦です。「明日やります」を2回くらい言って仕事を終え、阿佐ヶ谷に向かったんですが。パールセンターを歩いていると、LOFTAの近くで赤色灯が光っているのが見えてきました。何か事件でもあったんかな、と思いながら近づいていくと、赤色灯は消防車のものでした。LOFTAから何軒か先で火事があったようです。おいおい、大丈夫か?
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LOFTAのすぐ先に規制線が張られていたので、何とかLOFTAへの入場は出来ました。出演者の方々も何とか無事に辿り着いていたようで、予定の開演時刻通りにスタートすることが出来ました。今日のイヴェントは、アナーキーの仲野茂さんとルースターズの下山淳さんが組んでいるユニット「アコギなSS」のライブと、プラスワンの人気イヴェント「オールザッツバカ映像」の対決、というイヴェントでした。スケジュールの発表時点から、何をどう対決するのか不明な点がいっぱいだったのですが。開演時点で分かったのは、LOFTのオーナー・平野さんの無茶振りでこのイヴェントがブッキングされたらしいことです。相変わらず無茶苦茶だよなー。でも、その無茶苦茶さから面白いのが生まれるんですが。

看板
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開演し、最初は「アコギなSS」のライブでした。「アコギなSS」とか「東京バーニング」など8曲(くらい)をやっていました。が、1曲やる毎に二人のおもしろMCが挟まり、そのMCが曲と同じくらいの長さがあるので、これだけで1時間を軽く越えていました。仲野さんと下山さんのMCどころかライブを聞くのも初めてなんですが、この二人ってこんなに楽しいMCやるんですね。知らなかったわー。MCの度に、目の前の女性のお客さん(林さん)が大ウケするので、終いには全ての話を林さんに振りだす状態に。林さん、最高のキャラだわー。そして、MCではなくて演奏の方も良かったですよ。これは言うまでも無いことですが。しっかり聞き入っちゃうもんなー。

仲野さん&下山さん
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休憩挟んで、「アコギなSS」の対バンとして「バカ映像」の登場です。いつもの出囃子「足ふみかませ」に乗せて、DJ急行さん&セラチェン春山さんが登場。アコギなSS目当てで来ている「バカ映像バージン」の方々は、今から何が行われるのか良く分かっていない模様です。とりあえず、ご挨拶代わりに「バカヌンチャク」⇒「デブプール」⇒「ロシアの平和式典」の3連コンボをかまして、何となく雰囲気を分かってもらう感じに。このコンボで雰囲気を分かってもらった後は、鉄板映像の「マニーマニーマニー」とか「スプー」とか「言葉に出来ない」などを垂れ流して爆笑を掻っ攫っていました。
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アコギなSSのお二人も舞台上で一緒に楽しみながらコメント付けてたんですが。音楽関係のお二人だからこそ「音楽ネタ」のバカ映像は大変お気に入りのようでした。特に「マニーマニーマニー」の女子高生はお気に入りだったようで、アコギなSSで彼女をプロデュースしたいとか言い出す状態に。この二人がプロデュースしたら、どんな感じになるのやら。完成したら是非とも見てみたいっす。

バカ映像タイムの4人
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ちなみに、このバカ映像の時間も、最前列の林さんはいじられっぱなしでした。ホントいいキャラしてるなー、林さん。次回のイヴェントにも最前列に座ってて欲しいわー。
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最後は、アコギなSSの二人がアンコールに応える形で2曲披露して終演となりました。しっとりと聴ける曲なんですが、仲野さんの声と下山さんのギターがズシンと腹に響く感じがして。こういうのも良いなー。酒を飲みながら楽しめるっていうのが、更に良いっすね。

アンコール
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終演間際に「今回は無茶振りブッキングだったけど、是非もう一回やらせて下さい!」と急行さんが二人にお願いしたところ、快諾されていました。おー、この組み合わせがまた見れることになるとは。これは万難を排して参加せねば。とりぜず、LOFTAで開催するんでしょうから、スケジュールチェックは欠かさないようにしないと。
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